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    <title>清泉女学院大学｜お知らせ</title>
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    <updated>2012-01-30T07:47:21Z</updated>
    
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    <title>卒業研究・論文発表会が行われました</title>
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    <published>2012-01-30T07:46:27Z</published>
    <updated>2012-01-30T07:47:21Z</updated>

    <summary>１月２９日、4年間の学修の集大成として、卒業研究・論文発表会を実施しました。現代...</summary>
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        <name>清泉女学院</name>
        
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        <![CDATA[<p>１月２９日、4年間の学修の集大成として、卒業研究・論文発表会を実施しました。現代の心理学的な問題をはじめ、英語教育、言語、社会問題、文化の諸テーマにかかわるものが中心となりました。　<br />発表会は二部からなり、第一部は口頭発表会が、第二部は展示発表会が行われました。<br />口頭発表会ではゼミの代表者がパワーポイントを用いて10分程度の発表をしました。その後、質疑応答の機会を設け、活発な意見のやりとりがありました。<br />後半の展示発表では、参加者が一堂に会して卒業研究・論文の成果を発表しあい、他の学生や教員らとのやりとりを通してともに理解を深めていました。</p>
<p>引き続き懇親会が開かれ、互いの親睦を深めました。学生の間にもアカデミックな雰囲気が感じられるような卒業研究・論文発表会の一日でした。4年生は卒業を間近に感じながら、互いに3月半ばの静修会と卒業式での再会を約束し、それまでしばしの別れを惜しむ声が聞こえました。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>ジャーナリストから調査報道を学ぶ</title>
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    <published>2012-01-29T04:47:02Z</published>
    <updated>2012-01-29T04:51:58Z</updated>

    <summary>清泉女学院大学人間学部現代コミュニケーションのコースの授業「メディア・リテラシー...</summary>
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        <name>清泉女学院</name>
        
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        <![CDATA[清泉女学院大学人間学部現代コミュニケーションのコースの授業「メディア・リテラシー」では、メディア関連領域で活躍する多彩なゲストを迎えて「現場」の様子を語っていただいています。1月26日の授業では、長年にわたり北海道新聞で調査報道に目覚ましい成果をあげてこられたジャーナリスト高田昌幸さんに「共に生きるためのメディア　地域と調査報道」と題して、講義していただきました。この授業は、本学受講生だけでなく、地域の皆様にも公開し、新聞社、通信社などメディア関係者をはじめ、教育関係者や関心のある市民の方々にも多数ご参加いただきました。講義では、「当局発」「東京発」ではない、「大文字の世界」を脱した報道のあり方が現場の生々しい経験を通して語られ、講義後も一般聴講の方々との熱心な質疑応答が続けられました。<br />]]>
        
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    <title>講演会「セカンドステップいじめのない世界を目指して」を開催しました</title>
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    <published>2011-12-13T06:59:06Z</published>
    <updated>2011-12-13T07:00:46Z</updated>

    <summary>１２月３日（土）午後に、清泉女学院大学Ｆ３０１教室にて、「セカンドステップ　いじ...</summary>
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        <name>清泉女学院</name>
        
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        <![CDATA[１２月３日（土）午後に、清泉女学院大学Ｆ３０１教室にて、「セカンドステップ　いじめのない世界を目指して」と題した講演会を行ないました。<br />セカンドステップとは、子どもが加害者にならないことを目的に自己主張の方法や怒りへの対処技法などを実践的に学ぶプログラムです。<br />当日は、講師の宮内俊一先生（神奈川県中央児童相談所）による解説と実際のワークショップを交えた、内容の濃い２時間となりました。<br />学校の先生方や施設で働く方々を中心に３０名のご参加をいただき、積極的な質疑からも本プログラムへの関心の高さが伺えました。<br />セカンドステップの実施方法等についての研修会は３月３日、４日の２日間をかけての開催を予定しています。<br />]]>
        
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    <title>体験学習で地域産業の実態調査、データ分析</title>
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    <published>2011-12-05T00:31:10Z</published>
    <updated>2011-12-07T00:36:42Z</updated>

    <summary>本年度秋学期の『社会心理学基礎演習Ⅱb』では、「漬物」をテーマに取り上げ、データ...</summary>
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        <name>清泉女学院</name>
        
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        <![CDATA[本年度秋学期の『社会心理学基礎演習Ⅱb』では、「漬物」をテーマに取り上げ、データの分析と実態調査をしています。特に、「観光資源」「健康食品」「環境食品」「絆食品」（後述の有限会社宮城商店専務の塚本恵美子さんから以前に戴いた資料を基に、演習のキーワードといたしました）としての漬物の可能性の検証と現状に視点を当て、学外での体験学習を実施しました。事前学習では公開データの集計・分析をしました（テーマ例：「長野県の漬物」「漬物と健康」「年代や地域で見る漬物の人気」「野菜漬物の出荷額推移」「漬物のカロリー」など）。<br />データ分析でわかった点と現状とを比較する目的もあり、千曲市中（なか）の有限会社宮城商店さんの工場と木の花屋（このはなや）千曲本店を訪問し、漬物工場（内部は撮影できません）を見学し社長さんの説明をお聞きしました。次いで木の花屋さんで漬物を活用した料理を戴いた後、専務の宮城恵美子さんからお話を伺いました。<br />ご本人の半生をご紹介戴く中で、＜料理の素材＞＜エコフード＞＜ヘルシーフード＞という考えに辿り着くまでの過程を通して宮城商店さんでの漬物の現状と可能性をよく理解することができました。たとえば「漬物をパスタに」では、いわば日本とイタリアの伝統食材のコラボの可能性、「種（たね）を守る重要性に気付く」では漬物を含む伝統料理、伝統食材を受け継いで行くことが種（しゅ）の多様性にしっかり結びついていることの（意外な？）現状に気づかされました。<br />この体験学習をもとに、今後は漬物のマーケティングについて調査・データ検証を計画しています。今回本学地域連携センターとの関わりで宮城商店さんとの仲介の労をとって戴き、また当日の交通手段をご提供戴きました千曲市経済部産業振興課の鹿田敦己さんに御礼申し上げます。今後、千曲市と本学との関係を広げる一歩にもなればと思います。（文責：中澤）]]>
        
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    <title>ＪＲの「学生が考えた駅からハイキング」を企画！</title>
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    <published>2011-11-21T06:42:39Z</published>
    <updated>2011-11-21T06:44:08Z</updated>

    <summary>11月19日（土曜日）、学部の学生たちが企画したＪＲ東日本の「駅からハイキング」...</summary>
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        <name>清泉女学院</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seisen-jc.jp/uni/news/">
        <![CDATA[11月19日（土曜日）、学部の学生たちが企画したＪＲ東日本の「駅からハイキング」企画が開催されました。その名は「蔵のまち須坂へよっとくらい」。今年の春から須坂の町を何度も歩いてコース案を練り、ウォーキングマップを作成しました。当日はあいにくの雨でしたが、事前申込み７５名のところ５0名ほどの参加者がありました。遠くは千葉から参加していただきました。学生たちは、日ごろ見ている当たり前の風景の中に、魅力的な場所や食べ物があることをこの活動を通じて知ることができたようです。そしてなにより、ＪＲの方、須坂市役所の方、そして参加してくださった方との交流を通して、キャンパスの中ではかなわない多くの経験をすることができました。<br />]]>
        
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    <title>夢をかなえたアニャンゴさんのアフリカ話と音楽を聴きました!</title>
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    <published>2011-11-07T05:12:05Z</published>
    <updated>2011-11-07T07:15:00Z</updated>

    <summary>今年の「高校生スピーチコンテスト」のテーマ「夢」にちなみ、夢を見事にかなえてアフ...</summary>
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        <name>清泉女学院</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seisen-jc.jp/uni/news/">
        今年の「高校生スピーチコンテスト」のテーマ「夢」にちなみ、夢を見事にかなえてアフリカの伝統楽器奏者になったアニャンゴさんをお迎えして、コンサートが開かれました。遠いアフリカの空気を感じさせる魅力的な彼女の演奏に100人ほどの人々が酔いしれました。彼女は、ルオ人の伝統楽器ニャティティを演奏できる唯一の外国人であり、かつ女性です。2009年のNewsweek誌（日本語版）で「世界が尊敬する日本人100人」に選ばれた彼女のお話しは、「強い心で夢を諦めなければ、きっと夢はかなう」ということを私たちに教えてくれました。
        
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    <title>高校生Speech＆Recitation Contestを開催しました</title>
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    <published>2011-11-07T04:55:39Z</published>
    <updated>2011-11-17T04:03:07Z</updated>

    <summary>10月6日、高校生英語Speech＆Recitation Contestが行われ...</summary>
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        <![CDATA[<p>10月6日、高校生英語Speech＆Recitation Contestが行われました。<br />レシテーション部門1３名、スピーチ部門6名で、県内の１２の高校の参加がありました。<br />本コンテストも第8回を数え、年々、高校生の英語やパフォーマンスのレベルが高くなっていることが実感されます。今年はスピーチのテーマを設定して、「夢」について語ってもらいました。発展途上国でＮＧＯを立ち上げたいなど多様な夢が熱く語られ、８０名あまりの、聴衆を魅了しました。また、清泉女学院大学の学生も、司会や受付などで大活躍してくれました。</p>
<p>【Recitation Contest】<br />１位　高瀬　真由さん　　　　 野沢南高等学校　１年<br />２位　鷹野　みくさん　　　&nbsp; 　岩村田高等学校　２年<br />３位　小林　愛花さん　　　　 中野西高等学校　３年　</p>
<p>【Speech Contest】<br />１位　砂押　夏果さん　　　　 佐久長聖高等学校２年<br />２位　岸田加寿美さん　　　　中野西高等学校　３年<br />３位　高橋真理奈さん　　　　上田染谷丘高等学校２年<br /></p>]]>
        
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    <title>助産所を見学しました</title>
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    <published>2011-09-06T02:27:27Z</published>
    <updated>2011-09-06T02:30:42Z</updated>

    <summary>「総合講座」の授業で、助産師さん(本学卒業生の竹内さん：写真左)のお話しを伺い、...</summary>
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        <name>清泉女学院</name>
        
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        <![CDATA[「総合講座」の授業で、助産師さん(本学卒業生の竹内さん：写真左)のお話しを伺い、助産所に興味を持った学生が、長野市内にある助産所「助産所ほやほや」を見学してきました。<br />助産師の保谷先生（写真右）から、助産所の目的や役割、長野県内の出産育児にまつわる状況、助産所でさまざまな親子に関わる中での体験談など貴重なお話しを伺うことができました。<br />今回の見学学習により、助産所は、<br />「母子が安心できるように、一人ひとりに丁寧に対応している」<br />「幸せな家庭づくり、幸せな育児環境づくりのサポートをする」<br />　といった出産前後だけでなく、その後の人の育ちを支えている、大切な場であることが実感できました。<br />]]>
        
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    <title>「思春期ピアカウンセラー養成講座」に参加しました</title>
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    <published>2011-08-31T04:39:42Z</published>
    <updated>2011-08-31T04:41:55Z</updated>

    <summary>長野保健福祉事務所主催の、「思春期ピアカウンセラー養成講座」に参加してきました。...</summary>
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        <name>清泉女学院</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seisen-jc.jp/uni/news/">
        <![CDATA[<p>長野保健福祉事務所主催の、「思春期ピアカウンセラー養成講座」に参加してきました。<br />ピア（PEER）とは仲間という意味であり、思春期ピアカウンセラーは、生きることや性について悩みを抱えることの多い思春期を支える同世代のカウンセラーとして地域で活躍しています。</p>
<p>養成講座に参加した学生たちは、4日間、朝から夕方まで計30時間のプログラムをこなし、&nbsp; 生と性についてしっかりと向き合う時間を持つことができました。<br />また、他大学の学生やピアカウンセラーとして活躍している先輩たち、長野県内の保健師さんたちとの交流できる良い機会をいただきました。<br />参加した学生たちからは、<br />「性の問題について、知らないことがたくさんあった。」<br />「自分も相手も大切にするために、正しい知識を身につけることを大切さを学んだ。」<br />「ここで学んだことを自分のこれからの生活にいかしていきたい」という声が聞かれました。</p>
<p>この養成講座は毎年、夏期休業中に開催されています。<br />一人ひとりが自分自身についてしっかり考え、さまざまな場面で必要とされる「自己決定力」を伸ばすためにも、これからも多くの学生に参加してもらいたいと感じました。<br /></p>]]>
        
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    <title>SJC研究会が開催されました</title>
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    <published>2011-08-09T08:14:49Z</published>
    <updated>2011-08-09T08:19:37Z</updated>

    <summary>SJC研究会は教員を目指す本学の在校生と、現在教員として活躍している卒業生のため...</summary>
    <author>
        <name>清泉女学院</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seisen-jc.jp/uni/news/">
        <![CDATA[<p>SJC研究会は教員を目指す本学の在校生と、現在教員として活躍している卒業生のための研究会です。<br />その中で渡邉時夫名誉顧問による特別講義「内なるものを燃やしあう---それが教育者」が行われました。今回は中部地区英語教育学会・長野支部2011年度第2回研究会（並行開催）からも多くの先生方にご参加を頂き、貴重な時間となりました。また和田順一先生による「小学校、中学校、高等学校の英語教育の連携」の講義もありました。<br />在校生だけではなく、卒業生の貴重な知識交流の場となりました。<br /></p>]]>
        
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    <title>アーティストインレジデンス＜現代アートのワークショップを開催しました＞</title>
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    <id>tag:www.seisen-jc.jp,2011:/uni/news//3.676</id>

    <published>2011-08-01T04:08:48Z</published>
    <updated>2011-08-01T04:12:37Z</updated>

    <summary>現代コミュニケーションコース主催でのアートイベント、アーティスト・イン・レジデン...</summary>
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        <name>清泉女学院</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seisen-jc.jp/uni/news/">
        <![CDATA[<p>現代コミュニケーションコース主催でのアートイベント、アーティスト・イン・レジデンス「スズキジュンコ 女神の家」にて、<br />７月３０日（土）にワークショップ「マイ女神」を行いました。<br />約２０名の方に来ていただき、にぎやかに開催されました。</p>
<p>現在長野市に滞在中の作家・スズキジュンコさんの指導で、参加者それぞれの中にある「マイ女神」を制作するというワークショップでした。<br />素材として、女神のイメージによく登場する「髪の毛（人工毛）」を使用、スズキさんと会話をしながら、持ちよったモノに髪の毛を貼り付けたり結んだりし、おのおのの女神を創造しました。</p>
<p>アーティスト・イン・レジデンスは７月３１日（日）で公開は終了。<br />現在最終段階の仕上げ制作を行っており、最終形の作品はまもなく完成となります。<br />また映像サークル「破天荒」撮影を続けているドキュメンタリー映像作品も引き続き制作してゆきます。<br /></p>]]>
        
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    <title>少年鑑別所で見学学習をしてきました</title>
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    <published>2011-07-28T02:23:08Z</published>
    <updated>2011-07-28T02:26:16Z</updated>

    <summary>「臨床心理学基礎演習」の授業で&quot;少年鑑別所&quot;へ行き、所長さんからお話しを伺い、所...</summary>
    <author>
        <name>清泉女学院</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seisen-jc.jp/uni/news/">
        <![CDATA[<p>「臨床心理学基礎演習」の授業で"少年鑑別所"へ行き、所長さんからお話しを伺い、所内の見学をさせていただきました。　<br />実際に、少年鑑別所を訪れ、職員の方の様子を拝見することや所内の様子を見学させていただくことにより、少年鑑別所の役割や、少年鑑別所内での心理職の方の活動について理解を深めることができました。<br />参加した学生からは、「心理技官である所長さんがおっしゃっていた『大変な仕事ではありますが、やりがいのある仕事です』という言葉が強く印象に残っています。将来、どのような仕事に就くことになっても、本学で学んだことを糧とし、自分の仕事に誇りを持てる人になりたいと思いました。」との感想が聞かれました。<br />このように、本学では、「心理学を学ぶことによりどのような職場で活躍することができるのか」について、体験的に学習できる機会を数多く設けています。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>アーティスト・イン・レジデンス開催中</title>
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    <published>2011-07-24T09:48:44Z</published>
    <updated>2011-07-28T01:18:00Z</updated>

    <summary>善光寺門前でのアーティスト・イン・レジデンス（美術家による滞在制作・公開）「スズ...</summary>
    <author>
        <name>清泉女学院</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seisen-jc.jp/uni/news/">
        <![CDATA[<p>善光寺門前でのアーティスト・イン・レジデンス（美術家による滞在制作・公開）「スズキジュンコ 女神の家」が、７月２３日いよいよスタートしました。</p>
<p>公開制作がはじまる前日の２２日に、映像サークル「破天荒」が、作家さんにインタビューを行いました。<br />作家のスズキさんは今回アーティスト・イン・レジデンスのため長崎から来県・滞在していることもあり、到着しての長野市の印象や、今回どのようなつながりで滞在制作をすることになったかの経緯、現代美術家として活動することの喜びや苦労、近年はコミュニケーションをテーマとした作品が多い理由や、その素材や形状、制作の裏側などを聞き出してゆきました。<br />実際の作家さんを目の前にして緊張しながらのインタビューでしたが、無事に終えることができました。<br />ドキュメンタリー撮影は滞在会期中随時進められ、映像作品は10月の清泉祭で発表の予定です。ご期待下さい。</p>
<p>開催場所の地図はこちらをご覧ください→
</p><span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-file"><a href="http://www.seisen-jc.jp/uni/news/docs/%E5%9C%B0%E5%9B%B3.pdf">地図.pdf</a></span><p></p>]]>
        
    </content>
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    <title>学習チューター活動中！</title>
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    <published>2011-07-22T07:13:09Z</published>
    <updated>2011-07-22T07:14:13Z</updated>

    <summary>本学では毎年、年間を通して、長野市や千曲市などで学習チューター（小中学生の学習や...</summary>
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        <name>清泉女学院</name>
        
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        <![CDATA[<p>本学では毎年、年間を通して、長野市や千曲市などで学習チューター（小中学生の学習や生活をサポートするボランティア）活動を行っています。<br />今年度も13名の学生が登録し、学習チューターとして活躍しています。</p>
<p>今年から学習チューターを始めた学生からは、<br />「子ども達が学ぶ姿を学校現場で見られ、子ども達から学ぶことも沢山あります。<br />教育実習とは一味違う経験ができ、参加できて良かったですし、今後も続けたいです。」</p>
<p>「初めて学習チューターをやり、最初は緊張しましたが、<br />慣れてくると楽しくて、すごく勉強にもなり、毎回小学校へ行くのが楽しみです。」<br />といった声がきかれています。</p>
<p>これからも地域のニーズに応えることができる活動を継続していきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>児童養護施設で実地学習を行いました</title>
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    <published>2011-07-07T08:27:51Z</published>
    <updated>2011-07-07T08:44:15Z</updated>

    <summary>「臨床心理学基礎演習」の授業で児童養護施設へ行ってきました。はじめに、寮長先生か...</summary>
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        <name>清泉女学院</name>
        
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        <![CDATA[「臨床心理学基礎演習」の授業で児童養護施設へ行ってきました。<br />はじめに、寮長先生から児童養護施設の概要についてご説明をいただき、児童養護施設での生活について理解を深めることができました。　　　<br />具体的なエピソードをお話しいただくことにより、先生方とお子さんたちとの間にはしっかりとした信頼関係ができており、家族のように生活している様子をうかがうことができました。<br />次に、心理士の先生から児童養護施設での心理職についてお話しを聞くことができました。心理士としてどのような活動をされているのか、日常生活の中で何に気を付けながら子どもたちと関わっているのか、について語られれた内容には、私たち自身の日常生活を振り返るヒントが沢山ありました。<br />参加した学生たちからは、「心理士さんがおっしゃっていた『自分を知ることが大切である』という言葉が印象的でした」「子どもたちのことについては、『又聞きをしたことで判断するのではなく、自分で出来る限り確認し、判断するように気を付けている』と聞き、私もよりよい対人関係をつくるために、この点に気を付けていこうと思いました」という声がきかれました。<br />今回の実地学習を経て、「子どもたちにとって良いモデルとなれる大人になりたい」という気持ちを改めて持つことができました。<br />　　　　<br />]]>
        
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