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    <title>清泉女学院短期大学｜お知らせ</title>
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    <title>清泉フェスティバルを開催しました</title>
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    <published>2012-01-31T02:33:40Z</published>
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    <summary>1月28日(土) 清泉女学院短期大学において清泉フェスティバルが開催されました。...</summary>
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        <![CDATA[1月28日(土) 清泉女学院短期大学において清泉フェスティバルが開催されました。清泉フェスティバルは2年生にとっては授業の集大成としての研究発表の場であり、1年生にとっては今後の学習の意欲を高める機会となる行事です。毎年、学生が主体となって計画から運営にあたり、年間授業の最終日となります。<br />　国際ｺﾐｭﾆｹｰｼｮﾝ科では、1年生が「松代紙芝居」「ENGLISH TOWN」「農業」の3つのテーマに分かれてフィールドワークの成果発表を行い、2年生は卒業研究の発表を行いました。<br />　卒業研究のテーマは「ドラえもんと英語教育」「ファッション雑誌の販売促進戦略」「なぜ韓国ドラマにハマるのか」「女子大生向けFACEBOOK活用方法の提案」「長野の若者が求めるもの」「イギリス英語とアメリカ英語の違い」など国際ｺﾐｭﾆｹｰｼｮﾝ科らしく、現代社会を鋭く・そして楽しく探るテーマが多くみられました。<br />　幼児教育科では「食の行動科学」「児童虐待のいま」「子どもの福祉」などのテーマに分かれての分科会形式の発表に続き、ピアノ発表や合唱発表を行い、最後に体育館ではなわとびや一輪車・ダンスなどの成果発表を行いました。プログラムが終わりに近づくにつれて、2年生の瞳には大学生活を名残惜しむ涙が自然とこぼれていました。<br />　あっという間の2年間でしたが、大事な宝物を見つけられたという満足感と自信にあふれた表情でした。自己の成長を広く社会に還元し、卒業後は地域社会がより豊かになるよう貢献してくれると確信しました。<br />]]>
        
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    <title>保育者セミナーⅡ　「私の主張」</title>
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    <published>2012-01-29T04:45:51Z</published>
    <updated>2012-01-29T04:46:33Z</updated>

    <summary>　幼児教育科1年生による「私の主張」の発表を行いました。「保育者セミナー」の授業...</summary>
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        <![CDATA[　幼児教育科1年生による「私の主張」の発表を行いました。「保育者セミナー」の授業を通じて<br />学んだこと・感じたことなどを発表する1年間のまとめの授業です。幼稚園や保育園、施設などに出かけ子どもたちと関わった体験、また園長先生や先輩保育者の講演から学んだことなど、保育者になるための専門の学習から多くのことを学びました。これからもいろいろな人と関わり保育者としての感性を豊かに育てていってほしいと思います。また、日本語力を養うプログラムの実践もあり、基礎的な力も養われたことでしょう。最後は先生方から学生へのメッセージがありました。来週からの保育園実習もがんばれそうですね。<br />]]>
        
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    <title>お店やさんごっこ！園児が清泉で体験</title>
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    <published>2012-01-24T08:46:39Z</published>
    <updated>2012-01-24T08:52:29Z</updated>

    <summary>幼児教育科2年生の学生達が長野幼稚園の年長園児を招いて『お店やさんごっこ』をしま...</summary>
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        <name>清泉女学院</name>
        
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        <![CDATA[<p>幼児教育科2年生の学生達が長野幼稚園の年長園児を招いて『お店やさんごっこ』をしました。これは今年度より新設となった「保育・教職(幼稚園)実戦演習」の授業のひとつで、2年間の過程を学んだ学生達が、実践力を高めるために、幼児理解を深め、教材を研究し、保育を作り上げることの重要性やチーム保育の一人としてのあり方を体験するために行われたカリキュラムです。</p>
<p>学生達は少人数のグループに分かれ、これまでの授業で学んだことを活かして「お菓子屋さん」「おもちゃ屋さん」「アイスクリーム屋さん」などのお店を作り上げました。園児達は、会場に到着すると駆け足でお目当てのお店屋さんに行き、用意した袋がいっぱいになるほど、買い物を楽しんでいました。</p>
<p>園児達のにぎやかな笑い声とあふれる笑顔、一生懸命何を買おうかと考える姿に、園児の目線になって考えることの大切さと大きな刺激を受け、学生達は園児から元気のパワーをもらいました。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>短大生がライフプランニングに取り組みました！</title>
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    <published>2012-01-23T08:48:43Z</published>
    <updated>2012-01-23T08:50:04Z</updated>

    <summary>短期大学の共通教育科目「女性とキャリア」という授業で、参加学生約120名（幼児教...</summary>
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        <![CDATA[短期大学の共通教育科目「女性とキャリア」という授業で、参加学生約120名（幼児教育科、国際コミュニケーション科）が、ソニー生命様のご協力をいただき、ライフプランニングに取り組みました。120名の学生は14のグループに別れ、同社長野支社のライフプランナーの皆様のご指導のもと、人生設計について真剣に議論していました。モデル家族を想定し必要となる資金を算定してみることは、自らの人生に主体的に取り組む第一歩です。学生たちにとって今回の授業は、一人の女性としてここまで育ててもらったことに感謝し、自分の人生に対して前向きに計画を立て、働くことの意味をより深く理解する機会となりました。２年生は卒業式が近づいてきました。人生に前向きに、生き生きと働いてくれることでしょう。<br />]]>
        
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    <title>「卒業生とのグループ懇話会」をおこないました</title>
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    <published>2012-01-13T03:00:04Z</published>
    <updated>2012-01-13T03:01:53Z</updated>

    <summary>これから本格的に就職活動をおこなう、国際コミュニケーション科１年生の「キャリアデ...</summary>
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        <![CDATA[これから本格的に就職活動をおこなう、国際コミュニケーション科１年生の「キャリアデザイン」（必修授業）で、働くことを身近に感じ、意欲的に就職活動に臨めるように卒業生７名を招き、初めて小グループにわかれての懇話会形式でおこないました。<br />卒業生からは「それぞれの仕事の内容」「働く目的・やりがい」「就職を通して自分が成長したこと」「学生時代にしておきたいこと」など経験に基づく貴重な話をいただきました。学生からも積極的に質問が出て、就職活動に対するアドバイスや仕事での具体的なエピソードなど和やかな雰囲気の中お話をお聞きすることができました。会の締めくくりに卒業生から「これから視野を広げながら自分に合った就活や出会いをしてください」「できれば楽しみながら就活を乗り切って欲しい」「早く決めることが良いことではない。最後まであきらめないことが大切」など身近な先輩から激励していただき、不安を抱く学生にとって明日への第一歩になることでしょう。<br />ご参加いただいた卒業生のみなさま。ありがとうございました！<br />これからもますますのご活躍をお祈りしています！！<br />]]>
        
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    <title>生き生きと働くために考える授業「女性とキャリア」</title>
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    <published>2012-01-11T06:06:37Z</published>
    <updated>2012-01-11T07:34:27Z</updated>

    <summary>今年度から、幼児教育科と国際コミュニケーション科の共通教育科目（隔年）として「女...</summary>
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        <![CDATA[今年度から、幼児教育科と国際コミュニケーション科の共通教育科目（隔年）として「女性とキャリア」という科目がスタートしました。履修している120名の学生と、企業での現場経験が長い教員2名が、結婚や出産を取り巻く家族の問題、短大卒業後のキャリアアップや海外経験など、生涯学習者としての女性の姿を毎回真剣に考えています。<br />授業では、各回のテーマに関係するロールモデルの女性をテキストから取り上げ、その女性が何に悩み、どう判断し、どうやって仕事を続けているのか、参考にできることは何かということをグループでディスカッションしています。<br />第13回目の授業には、長野市出身で首都圏の短大卒業後、再び長野に戻って活躍されている「もりたサポートオフィス」の森田舞先生をお招きしました。<br />学生があらかじめ考えていた「今まで生きてきた中でのターニングポイントは？」「素敵な男性の見つけ方」「一緒に働きたいと思う理想の人材とは？」「仕事と子育ての両立はできているか？」「保育園の先生に希望することは？」などの質問に答えていただきながら、生き生きと働くための秘訣をお話いただきました。<br />]]>
        
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    <title>教会でクリスマス静修会を開催しました</title>
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    <published>2011-12-26T01:46:42Z</published>
    <updated>2011-12-26T01:51:32Z</updated>

    <summary>国際コミュニケーション科では12月9日に長野カトリック教会にてクリスマス静修会を...</summary>
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        <![CDATA[国際コミュニケーション科では12月9日に長野カトリック教会にてクリスマス静修会を行いました。<br />「All we need is Love」というテーマのもと、オルガン演奏から始まり金子神父様から講話をいただきました。私達は条件付きの愛で相手の価値を愛しているが、神様は無条件で私達を愛し受け入れてくださるというメッセージは心に響きました。その後、2年生の代表者による絵本の朗読があり、素晴らしい贈り物というのは値段ではなく、その人に対する心のこもった贈り物である、ということも学びました。<br />初めて教会に足を踏み入れた人も多かったのですが、教会の雰囲気の中で日常の忙しさから離れて、心を静めることもできました。<br />]]>
        
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    <title>東長野病院のぞみ病棟　クリスマスダンスパーティー</title>
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    <published>2011-12-22T02:52:42Z</published>
    <updated>2011-12-22T02:58:12Z</updated>

    <summary>「障害のある子どもたちの健康」について研究している卒研セミナーの学生が「のぞみ病...</summary>
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        <![CDATA[「障害のある子どもたちの健康」について研究している卒研セミナーの学生が「のぞみ病棟クリスマスダンスパーティー」に参加しました。のぞみ病棟の方々もラメのスカーフやドレス、スーツ姿などドレスアップされて本当に嬉しそうでした。学生はそれぞれの利用者さんとペアーを組み、ワルツ・サンバ・タンゴなどのリズムに合わせて踊り、楽しい時間を過ごすことができました。おしゃれをした嬉しさ、きれいなライトの中で学生と一緒にダンスをした楽しさなど、クリスマスを満喫されていました。のぞみ病棟の療育はムーブメントセラピーを取り入れており、ダンスの動きや環境など大変工夫されていました。一人一人に適した対応、自発的な動きの誘発、楽しいという感情の共有など、保育者を目指す学生には大変勉強になりました。何よりもみなさんの笑顔が印象的であり、保育士の方々の利用者さんへの思いに触れ、保育者として大切なことを学ばせていただきました。のぞみ病棟のみなさん、本当にありがとうございました。<br />]]>
        
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    <title>「For Seisen！リーダーズセミナー」を開催しました</title>
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    <published>2011-12-22T02:45:16Z</published>
    <updated>2011-12-22T02:46:24Z</updated>

    <summary>12月17日（土）18日（日）の２日間、幼児教育科１年生の新企画「For Sei...</summary>
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        <name>清泉女学院</name>
        
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        <![CDATA[12月17日（土）18日（日）の２日間、幼児教育科１年生の新企画「For Seisen！リーダーズセミナー」が行われました。このセミナーは、毎年新入生を対象に行われている「自分発見！スタートセミナー」の応用編という位置づけであり、講師には㈱ラーニングバリューの安田仁秀先生、金井健史先生をお招きしました。<br />学生は個人ワークやグループワークを通じて、また自分の心理検査の結果を分析しながら、一人では気づくことのできない「自分ならではの持ち味（強み・特徴）」について知り、さらに社会に出てから必要とされる「コミュニケーションやリーダーシップ」を体験的に学びました。最後に、一人ひとりが今後のアクションプランを立て発表し合いました。プログラムが進むにつれ、グループ内の相互理解が深まっていく姿、またお互いを尊重しお互いの話にきちんと傾聴している姿がとても印象的でした。<br />２日間長時間に渡る研修でしたが、参加した学生からは、「自分の知らなかった自分を知ることができた」「自分を見つめ、認めることの大切さを知った」「仲間の新たな一面も知ることができた」「アクションプランを立てたので3ヶ月後、半年後の自分がどう変わっているか楽しみ」といった感想が寄せられました。<br />]]>
        
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    <title>クリスマス　みことばの祭儀を行いました</title>
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    <published>2011-12-20T07:34:36Z</published>
    <updated>2011-12-20T07:35:50Z</updated>

    <summary>12月19日(月)、幼児教育科クリスマスが行われ、聖フランシスコ保育園長の藤田銀...</summary>
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        <name>清泉女学院</name>
        
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        <![CDATA[12月19日(月)、幼児教育科クリスマスが行われ、聖フランシスコ保育園長の藤田銀順　神父の司式により、みことばの祭儀が行われました。<br />神父様の講話「クリスマスを通して子どもに伝えたいこと」では、クリスマスの意味と幼児へのクリスマスの伝え方について、お話下さいました。また保育園でのエピソードを交えながら、人に対する姿勢について「人に優しくするには、自分が強くなくてはならない」というメッセージを頂きました。<br />共同祈願では学生から保育者を目指すことの祈りや震災に関する祈りがあり、奉納では学生からボランティアで得た経験への感謝や保育実習と学生生活への感謝、就職への感謝などが奉納されました。<br />]]>
        
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    <title>心を育てるためのワークショップを開催しました</title>
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    <published>2011-12-14T00:06:42Z</published>
    <updated>2011-12-14T00:24:27Z</updated>

    <summary>11月30日(水)、1年生対象の保育者セミナーⅡの授業で、株式会社ラーニングバリ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seisen-jc.jp/jc/news/">
        <![CDATA[11月30日(水)、1年生対象の保育者セミナーⅡの授業で、株式会社ラーニングバリューの安田仁秀先生を講師としてお招きし、「自分自身を振り返りこれからの自分をどう変えていくかを考える」という視点で講演が行われました。<br />幼児教育科の1年生は11月の幼稚園実習が終了した後であり、気持ちや感情といった心に焦点をあて、心を育てることをねらいに講義がされ、その後ワークを通して自分自身を理解しました。<br />ワークでは、エゴグラムのデータから表れる自分を知り、そのことから自分の自我状態を確認し、次に自我状態をコントロールするための行動を考えました。安田先生からは「自分の自我状態を認識し、性格の持ち味を生かすように行動を変えていきましょう」と今後の行動へのアドバイスがされました。<br />　また今回の講演を踏まえ、12月に開催されるコミュニケーションやリーダシップについて学ぶことができるセミナー「For seisen!リーダーズセミナー」の紹介がされました。<br />]]>
        
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    <title>教育実習Ⅰ（幼稚園実習）</title>
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    <published>2011-12-02T04:26:52Z</published>
    <updated>2011-12-02T04:27:57Z</updated>

    <summary>11月前半の2週間、1年生が幼稚園での初めての教育実習(幼稚園実習)に取り組みま...</summary>
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        <name>清泉女学院</name>
        
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        <![CDATA[11月前半の2週間、1年生が幼稚園での初めての教育実習(幼稚園実習)に取り組みました。<br />実習を経験した学生のコメントを紹介します。<br />今回私は11月7日から19日までの２週間幼稚園実習をさせていただきました。初めての実習ということもあり緊張していましたが、子供たちが無邪気な笑顔で遊びに誘ってくれたことでそんな緊張も吹き飛び、沢山遊ぶことができました。実習の一番の要はなんといっても子供たちとしっかり関わることだと思います。その一番早い方法は遊びです。私はこの実習で沢山の子供たちと遊ぶことで子どもの性格や特徴などを知ることができました。どうすれば子どもともっと上手く関れるか、どんな言葉をかければ子どもはもっと楽しめるのかなど実際に現場に立ってみないとわからないことは沢山あります。そんな事を子どもと一緒に学びながら２週間を過ごしました。<br />また初めての実習という事で失敗も沢山ありました。私の場合は部分実習を初めてやらせていただいた日に、先生のお話の時にいざ子どもの前に立つと子どもに何を伝えたかったのかわからなくなり、頭が真っ白になって意味もわからないことだけを言って終わらせてしまいました。その日の反省会では実習の担当をしてくれた先生が反省会ではアドバイスしていただき、「初めはそんなものです。しっかり自分の中でなにを伝えたいか整理できていれば大丈夫。明日もあるので頑張って下さい。」と日誌にも書いてくれました。次の日にはしっかりと子どもの目を見ながら伝えたいことをしっかり言うことができました。<br />他にも沢山の失敗、そして考えさせられるようなことがありました。子どもは毎日違った姿を見せてくれます。そんな姿を見て自分は保育者としてどのように接することがその子にとっていいのか考えながら過ごしました。失敗は怖いことですが失敗から学ぶことが沢山あります。今回実習させていただいた幼稚園。そして園長先生や他の先生方に感謝して次の２月の保育園実習に向けて準備を進めたいと思います。<br />]]>
        
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    <title>認定子ども園　朝陽学園幼稚園　徳武敬子先生の講演「笑顔いっぱい！夢いっぱい！」</title>
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    <published>2011-10-27T05:15:38Z</published>
    <updated>2011-10-27T05:17:16Z</updated>

    <summary>幼稚園実習が二週間と切って迫ってきた私達一年生の実習前の心構えを含めた保育者セミ...</summary>
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        <name>清泉女学院</name>
        
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        <![CDATA[<p>幼稚園実習が二週間と切って迫ってきた私達一年生の実習前の心構えを含めた保育者セミナーが行われました。講師としてお越しいただいたのは、認定こども園 朝陽学園幼稚園の園長先生でいらっしゃる徳武敬子園長先生です。徳武園長先生は、私達にこれから保育者になる人財になってほしいという願いをこめてお話をして頂きました。保育者でいる前に、人として、社会人として、そして園の職員としてどのように生活しなければならないのか。そして実習生の私たちにはどのようなことが求められるのかなど、深く掘り下げたお話をしてい頂きました。その中でいくつか印象に残った事を上げます。<br />&nbsp;<br />・口だけでなく、情熱・熱意を形や行動に表す！<br />　私たち実習生がこの一番最初の幼稚園実習に臨む思いは個人個人違います。しかしその中で、「自分はこうしたい！」「もっと子どもと遊びたい！」そう思うならそれを先生が見ても、保護者が見てもわかるような言動が大切であること。そして口だけではなく言ったことをきちんと行動に移すと言ったことが求められているとわかりました。そしてこれは保育の道に携わる者だけではなくすべての職業に通用します。ということは全ての仕事において情熱や熱意がないとやっていけないと言うことです。これから実習をしていく上でこのことは常に頭の中に入れておきたいと感じました。<br />&nbsp;<br />・幼児教育は世界で一番素晴らしい職業！<br />　この言葉にはとても心を打たれました。子どもと共に日々学びながら成長する。そしてその自身の成長が周りに大きな影響を与えることができる。それは子どもであり、保護者でもあると思います。そんなことができる素晴らしい職業になろうとしている自分ですが、まだまだ足りない所があります。それをこの１１月の実習や日々の生活の中で学び、生かしていきたいと思います。<br />&nbsp;<br />徳武園長先生のお話を聞いて、私達に何が足りなかったのかがわかった気がしました。保育者になるということは素晴らしいことでもありますがそれと同時に幼児教育のプロフェッショナルになるということです。私たち一年生は実習が近づくたび毎日毎日「不安」という言葉を漏らします。しかし不安なだけではなにも変わりません。その不安をこの残りの２週間でどれだけ取り除き、実習に迎えることができるのか。それが一番大切なことだと思います。限られた２週間の中で、もう一度自分のしたいこと、そして主活動や作品の準備を怠らず毎日を送りたいです。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>中国語スピーチコンテストに参加しました</title>
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    <published>2011-10-11T01:19:36Z</published>
    <updated>2011-10-11T01:21:20Z</updated>

    <summary>9月23日秋分の日に信濃教育会館で長野県日中友好協会長野ラジオ孔子学堂主催の第2...</summary>
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        <name>清泉女学院</name>
        
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        <category term="国際コミュニケーション科" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>9月23日秋分の日に信濃教育会館で長野県日中友好協会長野ラジオ孔子学堂主催の第29回中国語スピーチコンテストが行われました。<br />入門の部では、高校生や大学生、社会人及び主婦等全部で13名が出場し、国際コミュニケーション科2年の岡村衣莉さんは努力賞、池田菜美紀さんは敢闘賞、1年生の土屋沙也香は奨励賞を獲得しました。1年の長井香純さんと田中カン奈さんも日頃の勉強の成果を発揮して、堂々と演題を朗読することができ、かなり上位の成績を収めました。<br /></p>]]>
        
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    <title>先輩保育者から聞く保育の仕事</title>
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    <published>2011-10-11T01:11:54Z</published>
    <updated>2011-10-11T01:13:37Z</updated>

    <summary>保育者セミナーⅡの授業で、先輩保育者の藤沢千布美先生(佐久幼稚園)、関口夏未先生...</summary>
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        <name>清泉女学院</name>
        
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        <category term="幼児教育科" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>保育者セミナーⅡの授業で、先輩保育者の藤沢千布美先生(佐久幼稚園)、関口夏未先生(朝陽学園保育園)をお招きし、講演「先輩保育者から聞く保育の仕事」が行われました。<br />　講演では、幼稚園・保育園の子どもやクラスの様子、子どもの成長を実感できる嬉しさ、仕事のやりがいを語っていただきました。子どもと保育者とのかかわり方に関しては、「子どもと信頼関係を築くには、保育者の子どもに対する姿勢が大切」という実体験を交えたお話をうかがうことができました。<br />　先輩保育者から学生へのメッセージでは、子どもに興味を持ってもらう工夫や実習に向けて準備すべき視覚教材、ピアノの練習方法、社会人のマナーについてアドバイスを頂きました。<br />　学生からは11月の幼稚園実習で気をつけることや、就職して苦労したことについて質問があり、先輩保育者は体験談をもとに学生の質問に答えていました。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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