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    <title>清泉女学院短期大学｜お知らせ</title>
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    <title>夏のインターンシップでがんばっています</title>
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    <summary>夏休みを利用して27名の学生がインターンシップを体験中です。希望する職種で職場を...</summary>
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        <![CDATA[夏休みを利用して27名の学生がインターンシップを体験中です。<br />希望する職種で職場を選び、ホテル、百貨店、市役所、一般企業などで2週間働きます。<br />このインターンシップのために春学期にはオフィスワーク実務などの授業を履修し、働くにあたり必要なスキルを学びました。<br />はじめのうちは言葉使い、オフィスマナーなどなれないこともたくさんあり、戸惑うことの多い毎日ですが、今後の働いていくうえで貴重な体験をすることができました。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>英語で遊ぼう！イングリッシュタウン</title>
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    <published>2010-08-30T23:56:27Z</published>
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    <summary>8月2日に大豆島の児童館でイングリッシュタウンを行いました。このイベントは子供た...</summary>
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        <![CDATA[8月2日に大豆島の児童館でイングリッシュタウンを行いました。<br />このイベントは子供たちと触れ合いながら英語で遊ぼうという企画です。<br />アメリカの街を学生が作ったポスターで再現。街の中をパスポートをもった子供たちが回りながら、簡単な英語で質問をしあったり、英語で歌を歌ったりしました。<br />パスポートにスタンプをもらうたびに子供たちは大喜び。多い子供は30個もスタンプを集めていました！参加児童は90名ほど。<br />終了後には子供たちと一緒におやつを食べ、イングリッシュタウンは大人気でした。8月5日には三輪児童館でもイングリッシュタウンを行いました。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>自主体験学習</title>
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    <published>2010-08-10T04:08:41Z</published>
    <updated>2010-08-10T04:11:23Z</updated>

    <summary>　1年生は夏休みに7日間以上の期間をかけて保育所、幼稚園、児童館、福祉施設などで...</summary>
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        <![CDATA[　1年生は夏休みに7日間以上の期間をかけて保育所、幼稚園、児童館、福祉施設などで自主体験学習を行います。自主体験学習は、保育に参加し保育者になる自覚を高めることを目的に実施しており、学生は保育者としてのマナーを身につけ、積極的に学ぶ姿勢、自ら実践する行動力を高めることを課題にしています。また学習内容は報告書として作成して提出します。<br />　参加した学生のコメントを掲載します。<br />　「夏休み中なので、幼稚園は異年齢児保育をしていました。お昼ご飯の時は、子どもによって食事の量や、食べるペースが違うのでどのように対応すべきか迷いました。1日目のお昼ご飯の様子を見たので、2日目はそれぞれの子どもに合った対応ができるようになってきました。」<br />　「自主体験学習は、はじめに幼稚園に3日間参加し、そのあと違う保育所に2日間ずつ参加する予定です。自主体験学習の参加依頼の電話を幼稚園にかけるときには緊張してしまい、敬語がうまく使えず大変でした。社会人としてのマナーなので、言葉使いをまず直さなければと感じました。今は毎日子どもとかかわることができてとても楽しいです。」<br />　「高校生のときに授業で幼稚園の子ども遊ぶ活動をしましたが、自主体験学習はこれまで経験した活動とは違いました。自主体験学習は、園の朝の活動からお昼ご飯、自由遊びと１日の活動を支援するので、幼稚園の生活の流れがよく分かりました。自主体験学習に参加したことで、これまで勉強してきた保育のことや子どもの発達のことを保育場面で実感することができました。経験したことを秋学期の授業や11月の教育実習に生かしていきたいと思います。」<br /><br /> ]]>
        
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    <title>県内25園で51名が保育実習(施設実習)</title>
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    <published>2010-08-10T03:02:35Z</published>
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    <summary>7月31日から8月11日の間、県内25園の児童養護施設や知的障害者施設で、51名...</summary>
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        <![CDATA[7月31日から8月11日の間、県内25園の児童養護施設や知的障害者施設で、51名の2年生が夏期の保育実習(施設実習)を行いました。児童養護施設での実習では、要保護児童の生活全般における支援や遊びにかかわりながら施設のスタッフの業務を実践します。実習を行う学生は、「夏休み中の実習なので、子どもたちの自由研究を手伝いました。工作を一緒にしましたが、意外に難しかったです。野外での活動もあるので、随分日焼けしました。」と語っていました。<br />　また知的障害者施設の実習では、利用者の方々の生活全般における支援、作業でのかかわりながら、施設スタッフの仕事を体験します。実習を行う学生は、「施設ではしいたけ栽培の作業をしているので、原木運びの支援と、しいたけの収穫の支援をしています。森林の中の施設で、ゆっくりとした生活を行っています。」と語っていました。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>たなばたデコレーションコンテスト表彰式</title>
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    <published>2010-08-04T04:02:15Z</published>
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    <summary>7月28日にたなばたデコレーション・コンテストの表彰式が行われました。学生による...</summary>
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        <![CDATA[7月28日にたなばたデコレーション・コンテストの表彰式が行われました。<br />学生による投票は7月7日に行われ、7月28日の保育者セミナーで1位～6位までの順位の発表と表彰状の授与がされました。1位は38票を獲得したグループ7で、ワールドカップでがんばった、岡田ジャパンを取り入れていて面白い、七夕とサッカーのコラボレーションが良いという理由から選ばれました。<br />2位は31票を獲得したグループ9で、天の川がとてもきれい、動物とかも親しみやすい、見ごたえがあるという理由から選ばれました。3位は30票を獲得したグループ6で、織姫と彦星が会いそうになっているところが良い、織姫と彦星のシルエットがすごい、幻想的という理由から選ばれました。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>実習報告会</title>
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    <published>2010-08-04T04:01:05Z</published>
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    <summary>7月19日（月）キャンパスアワーで、1・2年生が10グループに分かれて教育実習報...</summary>
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        <![CDATA[7月19日（月）キャンパスアワーで、1・2年生が10グループに分かれて教育実習報告会を行いました。2年生は幼稚園実習の日誌や指導案の内容、自己紹介の教材を工夫、子どもと仲良くなる秘訣、指導の先生とどのようにコミュニケーションを取るのか、事前準備はどんなことをしておくといいのかなどを発表し、1年生はこれから行う自主体験学習、幼稚園実習のアドバイスを受けました。<br />　発表した2年生のコメントを掲載します。<br />「幼稚園のクラスの雰囲気は、園や先生の指導方針、指導の仕方によって随分違ってくることがわかりました。また幼稚園の先生は子どもたちが興味を持てるように教材や話し方を工夫していたので参考になりました。」<br />「ピアノは得意だと思っていましたが、子どもと先生の前だと緊張して指がうまく動きませんでした。それでも子どもが元気よく歌ってくれたので安心しました。急遽ピアノを弾くこともあるので、日頃から練習してください。」<br />「実習では気働きを持って積極的に取り組むことが重要だと聞いていたので、できるだけ早く出勤して幼稚園の掃除をしました。掃除の仕方でわからないことがあったので、普段から家の掃除を手伝っておけばよかったと思います。」<br /><br /> ]]>
        
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    <title>先輩保育者から聞く保育の仕事</title>
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    <published>2010-07-20T04:46:25Z</published>
    <updated>2010-07-20T04:48:05Z</updated>

    <summary>7月14日の保育者セミナーの授業で、３名の先輩保育者をお招きしてお話をうかがいま...</summary>
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        <![CDATA[7月14日の保育者セミナーの授業で、３名の先輩保育者をお招きしてお話をうかがいました。3名の先輩保育者には、それぞれ幼稚園、保育所、施設の仕事の内容について詳しくお話していただきました。<br />　松本絵里佳さん（長野北幼稚園）には、幼稚園の映像と写真をもとに、園の生活の様子を紹介していただきました。映像では、子どもたちが元気よく歌う姿が映し出され、幼児との楽しい毎日の生活について知ることができました。また写真をもとに、園の一年間の行事や活動を紹介していただき、園の教育方針や幼稚園教諭の仕事内容を具体的に知ることができました。<br />　村田早苗さん（ひよし保育園）には、乳児とのかかわりで気を付けていることや、子どもの成長に携わる仕事の魅力を語っていただき、保育士の役割について知ることができました。<br />　西村真由美さん（恵愛学園）には、児童養護施設の保育士の業務について紹介していただきました。児童養護施設での仕事のため、保護者のような立場で子どもたちとかかわるときに気を付けていることや、施設と小学校・中学校との連携の必要性を語っていただきました。<br />　学生は今回の先輩保育者のお話をうかがったことで、実際の保育場面を身近に感じ、保育者としての心構えを身につけることができました。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>たなばたデコレーション</title>
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    <published>2010-07-15T02:50:38Z</published>
    <updated>2010-07-20T02:03:12Z</updated>

    <summary>保育者セミナーの授業で、7月7日～7月21日にたなばたデコレーションの学内展示が...</summary>
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        <![CDATA[保育者セミナーの授業で、7月7日～7月21日にたなばたデコレーションの学内展示がされました。たなばたデコレーションは、保育者セミナーの授業で製作・展示し、学生により審査・投票・表彰がされました。<br />たなばたデコレーションは、竹に短冊を飾る一般的な形にこだわることなく、グループで工夫して学内の空間を装飾します。<br />窓を夜空に見立てた大きな七夕、通路の天井を天の川で覆いつくした七夕、吹き抜けに立体的に天の川をレイアウトした七夕、階段に星をちりばめた七夕、織り姫と彦星を立体的に表現した七夕、織り姫と彦星を窓の光を使ってシルエットで表現した七夕、ステンドグラスと組み合わせた七夕、サッカーのワールドカップにちなんだ七夕、生協の入り口を装飾した七夕、ビニールで透明感を表現した七夕など、それぞれのグループで特色を出してデコレーションがされました。<br />　願い事の期間には、短冊に「家族みんなが幸せに暮らせますように」、「いつも笑顔ですごせるように」など、思い思いの願い事が書かれ飾られていました。<br />たなばたデコレーションの製作の過程では、グループで話し合い、協力して１つのものを作り上げるチームワークを学ことができました。<br /><br /><br /> ]]>
        
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    <title>今年もフィールドワークが始まりました</title>
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    <published>2010-07-15T02:29:37Z</published>
    <updated>2010-07-15T02:33:03Z</updated>

    <summary>国際コミュニケーション科では、地域出かけて体験的な学修を行う「フィールドワーク」...</summary>
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        <![CDATA[国際コミュニケーション科では、地域出かけて体験的な学修を行う「フィールドワーク」という科目を設定しています。今年は4つのグループに分かれて活動がスタートしました。児童館や子どもと英語で遊ぶEnglish Town, 松代での民話紙芝居作成と上演、小川村を舞台にした伝統食作りの体験や農産物直売所の情報誌作成、上野地区や栄村での農業体験と、それぞれのグループで特長ある活動を行っています。<br /><br />小川村グループでは、6月に実際に小川村を訪ねておやき作りを体験し、7月6日には直売所や農産物加工場の方を講師に招き、小川村で採れた野菜で伝統食を作り、地産地消を体験しました。9月までさまざまな体験を通して情報収集を行い、農産物直売所の情報誌を作成する予定です。<br /><br />これからもホームページで各グループの様子をお伝えしていきます。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>幼稚園実習報告</title>
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    <published>2010-07-08T04:03:52Z</published>
    <updated>2010-07-23T08:24:42Z</updated>

    <summary>6月7日～6月19日の2週間、2年生93名が56園の幼稚園での教育実習(幼稚園実...</summary>
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        <![CDATA[6月7日～6月19日の2週間、2年生93名が56園の幼稚園での教育実習(幼稚園実習)をおこないました。幼児教育科の学生は、実習を終えるたびに成長してきます。これはひとえに、幼稚園の園長先生はじめ諸先生方の本学に対するご理解とご協力、そして何よりも熱心なご指導の賜物と感謝申し上げます。<br />実習内容は、社会人として、幼児教育者としての自覚と責任と、保育技術や方法の充実が求められるため、学生にとっては、体力的にも精神的にもハードであると思います。日中は、幼児と真剣に遊び、かかわり、自宅に帰ってからは指導の準備などがあります。しかし、その中で、子どもからもらったやさしさや、成長の姿。また、幼稚園教諭の的確な保育により、学校での理論が現実化される驚きや、子どものことを一番に考える真剣な姿とあたたかい心に触れ、多くの感動と学びがあるようです。そのため、やり終えた充実感は、大変、大きなものであり、自信と次へのステップになっているようです。<br /><br />今、専門職を目指す学生は就職活動を本格的に開始しています。どの学生も真剣です。<br />4月から幼児教育の現場で働くことができることを、心から願っています。<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　　碓井<br /><br />＜実習を終えた学生の感想＞<br />　６月の幼稚園実習では、短大で学習したことの本当の意味を、子どもたちに教えられたと実感しました。<br />　子どもたちの前に立って保育したとき、積極的に活動する子もいれば、なかなか活動には参加せず、違う遊びをはじめてしまう子、他のことに集中してしまう子がいました。自分が思っていたようには活動してくれず、とても困惑してしまいました。しかし、思い返してみると、私がした保育は、「〜させたい」「〜してほしい」といった、子どもに要求ばかりの活動で、子どもが主体ではなく、自分が主体の保育になっていたことに気づきました。<br />　教科書に載っている「子どもの目線に立って」や「子どもに寄り添って」というのは、子どものほんの些細なつぶやきにも耳を傾けたり、どうしたら興味や関心を持って活動できるのか、子どもがどう感じているのか、をよく考え、子どもの心をもって保育していくことが大事だと、子どもたちに教えてもらいました。<br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
        
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    <title>＜地域活動のすすめ＞（短大）を開催しました</title>
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    <published>2010-07-06T08:55:26Z</published>
    <updated>2010-07-06T08:58:33Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; 地域連携センターでは、7月5日（月）に「地域活動のすすめ」を開催し...]]></summary>
    <author>
        <name>総務</name>
        
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        <![CDATA[&nbsp; 地域連携センターでは、7月5日（月）に「地域活動のすすめ」を開催しました。短大生を対象とした企画であり、キャンパスアワーの時間を利用して行いました。<br />&nbsp; 今年は、独立行政法人国際協力機構（JICA）駒ヶ根青年海外協力隊訓練所の唐澤国洋氏と長野県障がい者スポーツ協会畠山直美氏に講師をお願いしました。唐澤さんは青年海外協力隊員としてマラウィに派遣された経験があり、現地の子どもたちから学んだことや心に残っていることなどお話いただきました。青年海外協力隊として活動しようと思ったきかっけなどに触れ、「１歩踏み出すことの大切さ」を教えていただきました。また、畠山さんからは、多くのボランティア活動情報のお話をいただきました。（長野県障がい者スポーツ協会と本学は連携協力の協定を結んでいます）また、障害者スポーツの世界にかかわるきかっけが、ボランティア活動であったことなど、大変興味深いお話をお聞きすることができました。<br />　広い世界を知り多くの方々と関わることは人間として学ぶことが多く、人生の方向性を考えるときの大きな指標となるのではないかとのお二人のお話に、学生も大変関心を持った様子でした。<br />講演終了後、数名の学生が講師の先生に直接質問する場面もあり、関心の高いテーマであったと感じました。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>「オープンキャンパスきてみてプロジェクト」報告第三弾</title>
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    <published>2010-07-05T06:28:39Z</published>
    <updated>2010-07-05T06:36:52Z</updated>

    <summary>国際コミュニケーション科武田ゼミの学生たちが取り組んできた「オープンキャンパスき...</summary>
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        <![CDATA[国際コミュニケーション科武田ゼミの学生たちが取り組んできた「オープンキャンパスきてみてプロジェクト」報告第三弾です。<br />武田ゼミでは４月から清泉大学・短大を高校生にどうアピールするかをテーマに、マーケティングと広報活動を実践しながら学習しています。<br /><br />まず、４、５月にはマーケティングで高校生が興味を持っているモノについて調査・分析を行いました。<br /><br />その結果、８月、９月のオープンキャンパスに来てくれた高校生にプレゼントする清泉グッズは、大学・短大広報委員会へのプレゼンテーションを経て「コンパクトミラー」と決まりました。<br />理由としては、使用頻度が高い、毎日友達の前でも使う、かわいいデザインがしやすい等で、「おやっ」と思ってもらえるモノがいいということでした。<br /><br />学生たちはその後、イラストレータソフトを使いデザイン制作に取りかかり、１ヶ月かけてミラーデザインが完成しました。現在は、印刷・製品化の段階にあります。７月下旬には学生たちの活動報告を伝えるメッセージカードとともにかわいくパッケージされた、清泉ミラーが出来上がります。<br /><br />高校生のみなさん、乞うご期待です。ミラーデザインを清泉ブログで公開中。ちょっとのぞいてみてください。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>コミュニティー・スポーツ 奥裾花自然植物園　ブナの植樹に参加して 　学生の参加レポートより</title>
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    <published>2010-06-30T07:51:33Z</published>
    <updated>2010-07-07T07:55:34Z</updated>

    <summary>長野市の郊外、奥裾花自然園は、人の手が一切入らない正に大自然そのものでした。午前...</summary>
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        <name>総務</name>
        
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        <![CDATA[長野市の郊外、奥裾花自然園は、人の手が一切入らない正に大自然そのものでした。<br />午前中はブナの苗木の植樹と７年後の植樹のための苗木ポットを作りました。私たちが植えた苗木になるのに６,７年もかかると聞いて大変驚きました。<br />ブナの木は、年間数トンもの水を蓄え、ブナの林を持っているところは、渇水にはならず美味しいお米が沢山とれるのだそうです。又ブナにはＣＯ２を吸収する働きがあり、一人が吐き出すＣＯ２を吸収するのにブナの木２０数本が必要だそうです。<br />　午後は奥裾花自然植物園を「自然観察グループ」の皆様に案内していただきました。<br />大サンショウウオの卵、熊の爪跡、岩魚,水芭蕉、１０数本が合体したブナの木、樹齢３００年以上のブナの大木、森の全てが雄大で人間なんてちっぽけな生き物だと感じました。<br />私たちは、エコエコと言いながら、今までと同じ生活をしていていいのだろうか？<br />　一日マイナスイオンの中にいて元気になり、未来の地球のためにも貢献。それに１００の体験も沢山出来ました。機会があったら又是非参加したいです。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>海外姉妹校ハニャン女子大学生と交流会を開催しました</title>
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    <published>2010-06-30T02:42:08Z</published>
    <updated>2010-06-30T02:43:46Z</updated>

    <summary>6月23日（水）、24日（木）に、清泉女学院の姉妹大学である、ハニャン女子大学か...</summary>
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        <name>総務</name>
        
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        <![CDATA[6月23日（水）、24日（木）に、清泉女学院の姉妹大学である、ハニャン女子大学から教員3名、学生38名が来校しました。<br />ハニャン女子大学はソウルにあり、本学と姉妹校関係を結んでから今年で15年となりました。<br />毎年6月に韓国から学生が来日し、9月には本学の学生が韓国を訪れます。<br />23日には歓迎式典が行われ、ダンスサークルによる発表や、韓国学生による歌やダンスの披露が行われました。午後からは本学の学生が善光寺周辺や長野市内を案内し、親睦を深めました。24日には大学で書道や浴衣の着付け講座が行われ、午後からは小川村に出かけ、お焼きを作る体験をしました。<br />今年は、短期大学の国際コミュニケーション科2年生の生徒が中心となり、受け入れプログラムの企画・運営を行いました。<br />参加した韓国の学生からは「普段教科書でしか日本語に触れていなかったけれど、日本の学生とたくさん話ができて楽しかった」、日本の学生からは「日本語が上手でびっくり！好きなアイドルやファッションも似ていて、話をしていたら時間があっという間にたっていた」などの感想が聞かれました。「また会おうね」と言いながらメールアドレスを交換し、いつまでも別れを惜しんでいた姿が印象的でした。<br />2日間の短い交流でしたが、両国の学生にとって忘れられない経験となりました。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>遊びの広場に園児６０名を招待しました</title>
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    <published>2010-06-28T02:03:47Z</published>
    <updated>2010-06-28T02:07:15Z</updated>

    <summary>6月16日「保育者セミナー」の授業で、第3回遊びの広場の企画が行われました。テー...</summary>
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        <name>総務</name>
        
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        <![CDATA[6月16日「保育者セミナー」の授業で、第3回遊びの広場の企画が行われました。<br />テーマは、『にんにんドロン　集まれ！小さな忍者たち！！』で、あかしや幼稚園の年長児６０名を招待しました。<br />園児を受け入れて、各パートナーでじゃれつき遊び行い仲良くなってからはじめの会を行いました。コーナーの遊びでは、ひらひらゴムひもとび、すいとんの術、変身の術、クモの糸鬼ごっこ、石垣隠れの術、木の葉隠れの術、爆弾的当て、クモの巣くぐりといった忍者修行にちなんだ遊びで子どもたちと遊びました。<br /><br /> ]]>
        
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